5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 学生時代に |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | 友人として当然授け合う好意的な感情を恋愛感情と倒錯してしまった為 |
| What(何を) | 当時仲が良かった異性の友人に |
| How(どのように) | 告白した |
| Then(どうした) | 振られた挙句、友人関係も自然消滅した |
前提条件
- 筆者には恋愛経験が欠如していた
- 件の友人とは誕プレを渡しあったり複数回通話を行ったりする仲であったが、冷静に振り返れば紛れもなく友人関係の範疇のものであった
- また、恋愛感情を自覚した後も特段こちらからアプローチはせず、強引に告白へ至った
健常行動ブレイクポイント
- 友人は原則恋愛対象にはならないと理解していなかった
- 恋愛的な好意と友人的な好意は全くの別物である可能性に思い当たらなかった
- 友人から向けられていたある種の信頼を毀損する行為を図った
どうすればよかったか
- 恋愛感情を抱いてはいけなかった
- 友人と思っていた相手に好意を伝えられることは不愉快であり、ある種の裏切りであると把握しておく必要があった
- 恋愛関係を築きたいのであれば、デートへ誘うなり、相応の態度を示さねばならなかった
備考
- 件の元友人とは疎遠である
Anonymous
「友人は原則恋愛対象にはならない」の記載についてです。 友人関係から告白、恋愛関係に発展し数年良好にやっています。周囲の友人にも同様の事例を確認しました。 一方「えー、友人から恋人なんて無理!」と言う友人もいました。少なくとも2タイプいるようです。 なので正確には ・相手が友人から恋愛に発展することを許容するタイプか確認する必要性がある。 ・友人に告白をすると関係が崩壊する可能性がある(ので、相応の準備と確認と覚悟が必要) 辺りになるかと思います。 恋心の不一致は事故であり、相手を害さない限り誰も悪くはないと思います。 後から後悔するほど好きな方だったのですね。投稿者様がご自身を過度に責めないことを祈ります。幸多からんことを。