5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生の時 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 真夏の夜の淫夢の「そうだよ(便乗)」のモノマネが口癖になっていたため |
| What(何を) | 親との会話で |
| How(どのように) | 返答するのが億劫な話題に対して多用していたら |
| Then(どうなった) | 両親が面白がってその真似をする様になり、家族にミーム汚染してしまった。 |
健常行動ブレイクポイント
- そもそもネットでもあまりよく思われていないゲイビデオ発祥のネタを現実に持ち込むべきでない
- 両親は基本的に1mmも淫夢に触れるわけがない人生を送っていたため、淫夢の抗体ができていない
どうすればよかったか
- まず中学生になって淫夢というコンテンツに出会うべきでなかった。
- 淫夢の影響で性的思考が稀にホモになりそうな時があったが、自分を強く持つべきだった、
備考
- イキスギた結果、MURの真似が上達しすぎて、「そうだよ」を言うだけで寄せられてしまう現在
- これにより軽めの淫夢ネタを自然と意図的に入れられるようになったため、ノンケフィルターが簡単にできるようになった