5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | 大学の教室で |
| Why(なぜ) | 周りに男性しかいない状況でTPO的に話題が適合していると判断したため |
| What(何を) | 真夏の夜の淫夢と関連のMADの話を |
| How(どのように) | 友人たちに振った |
| Then(どうなった) | 友人の反応は芳しくなく、うち1人から強い口調でたしなめられた。 |
健常行動ブレイクポイント
- 男子は全員心の中では淫夢が好きで女子の前では隠しているだけだと思い込んでいた。
- 男子校のノリは大学における男子のみのシチュエーションで通用するとは限らないことを失念していた。
どうすればよかったか
- 淫夢の話を振らないべきだった。
- そもそも淫夢を話題にせざるを得ない状況に陥らぬよう、日頃から話題の探索を怠るべきでなかった。
備考
- 一般的に大学において淫夢に対する礼賛は”恥ずかしい”とされていることを知った。TPOの問題ではなく、普遍的な忌避されるべき話題であった。
- 友人からは「盛り上がってよいのは中学生までだ」との指摘もあった。
名無し
一文目の訂正中に途中送信をしてしまった 「男子校出身者ながら淫夢が苦手な者ですが、大学入学後、唐突に淫夢の話を始める男性に何人か遭遇して眉をひそめていました」と書くつもりだった