5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)政府広報を読むとき
Where(どこで)家で
Why(なぜ)フォーマットを統一したほうが書きやすいと思って
What(何を)どこにどんな問題点があるかを
How(どのように)ゆっくり霊夢と魔理沙の掛け合いとして記述した
Then(どうした)短い会話文の連続であるため話がまとまりやすく、ネガティブ表現の多用も防げた

前提条件

  • 反戦お嬢様部により、ロールプレイには負の感情をむき出しにせず、論理性のある文章を書きやすくなる効果があると思うようになった

なぜやってよかったのか

  • 思想誘導と対峙するときの精神的ダメージが減った
  • アウトプットしやすい形になった

やらなかったらどうなっていたか

  • まとまっていない愚痴を書いて意味もなく公開していた
  • 国民の能力や政治に対する姿勢を軽視していると感じ、気力がなくなった

備考

  • 読んだ政府広報は無知な女性に男性が教える形式であり、それに対等な関係の霊夢と魔理沙で対応できたことに喜びがある