5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者 |
| When(いつ) | 数年前 |
| Where(どこで) | とある同人誌即売会会場 |
| Why(なぜ) | とてもお世話になっている同人作家の方にどうしてもお礼と挨拶がしたくて |
| What(何を) | 作家先生に |
| How(どのように) | 本の感想や、新刊を毎回楽しみにしていることを伝えようとした |
| Then(どうなった) | 中年のおじさんが登場し、感想は伝えられたもののいざその本を使って自慰行為に及ぼうとすると顔がフラッシュバックするようになってしまった |
前提条件
- 毎回筆者の性癖に刺さるシチュエーションの本を頒布してくれる
健常行動ブレイクポイント
- 男性の性癖に刺さるということは大抵男性が執筆しているという想像力が欠如していた
- ヘビーユーザーという驕りから認知を求めてはいけなかった
どうすればよかったか
- 声などかけずに黙って買って帰ればよかった
備考
- 今でもその作者の本では抜けない
- 本人と作品の名誉のため、サークル名等は控えさせていただく
Anonymous
秋元康やつんくの歌詞でキュンとできるかできないかみたいな話か
Anonymous
秋元はうーん つんくはひとりぼっちの歯ブラシが特にいい! 個人的には