アルバイトの給与計算に適法性を求めるなら国際企業を選ぶといい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生のとき |
| Where(どこで) | 日本国内で? |
| Why(なぜ) | 法律で守られない職場は嫌だと思ったので |
| What(何を) | バイト先を |
| How(どのように) | グローバル展開の企業(新たなバイト先)に乗り換えた |
| Then(どうした) | 毎回楽しく生き生きと労働できるようになった |
前提条件
- 元バ先:個人(家族)経営の飲食店、客単価3万~
- 新バ先:グローバル展開の小売店、客単価1~2万
なぜやってよかったのか
- 元バ先の給与計算が昭和(令和では違法)でかなり切り捨てられていた。労働者の保護が手厚いとはとても言えなかった。あと休憩もほぼなかった。
- 新バ先は法令遵守意識の高い企業で、適法の範囲内で働ける。あと休憩が長めに設定されている。
やらなかったらどうなっていたか
- 仕事に過剰なストレスを覚え、辞めた後のあてもなく無給大学生になっていたかもしれない
備考
- 現在、元バ先を相手に未払賃金で訴訟手続き中。今は裁判所の審査待ち。証拠も殺る気も十分なので、元バ先は震えて待ってろ。
関連記事
Anonymous
家族経営は、「そう来るか」と思うケース珍しくないよね