ルーティンワークが得意ならチラシ配りのバイトをしてみるといいかもしれない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校を中退した時 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 母から勧められたので |
| What(何を) | フリーペーパーのポスティングのアルバイトを |
| How(どのように) | 始めた |
| Then(どうした) | 体力が付き、自由に使えるお金が増えた |
前提条件
- 筆者は複数の事を同時進行することや対人コミニケーション全般が苦手である。
- アルバイトの面接で、緊張しすぎて涙が出たり声が出なくなったりしていた
- 筆者は軽度のASDとうつ病
なぜやってよかったのか
- 自分のペースで一つずつ物事を進められたため、他人から急かされて効率が落ちる事がなかった
- 他のアルバイトと比べて自分の苦手な対人コミニケーションを取る事がとても少なかった
- そこそこの時間歩き回ってチラシを配るので体力が付き、外に出て歩く事が楽になった
やらなかったらどうなっていたか
- 労働に対する意欲が無いまま成人していた
- 自分の不得意を理解しないまま働いていたら心を壊していた
備考
- 積極的に挨拶をすると家の人に不審がられずに済む
- チラシ配りのアルバイトの面接は母に付き添ってもらった
- 夏場は熱中症対策を万全にしないと命を落とす
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