5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)自転車で帰宅する時に
Where(どこで)道路の端で
Why(なぜ)混乱しないように
What(何を)向こうから同じ側を走って来る自転車へ
How(どのように)先んじて道路の中央寄りにわかりやすく移動して
Then(どうした)相手に自らの進路を見せて進路を譲り合う混乱が生じなかった

前提条件

  • 道路に車がおり、左側通行にすぐ切り替えることが可能ではなかった

なぜやってよかったのか

  • 歩行者同士ならまだしも、狭い通路内での対向者同士のすれ違う進路決定はすれ違う時に行うと互いが譲る性格だった、または譲らない性格だった時に進路が被るなどすると少し混乱し、互いが自転車に乗っていたとすると事故の危険もある。そのため相手に気づいた瞬間に自らがどちら側ですれ違うかを分かりやすく位置や動きで示すことで混乱なくすれ違うことができた

やらなかったらどうなっていたか

  • 車通りのせいで通行できるスペースが限られていたので万一にもすれ違う直前で迷っていたら転倒や事故の恐れがあった