信号のない横断歩道で車が停車してくれても、安易に横断してはいけない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者とその友人Aが |
| When(いつ) | 小学生の夏休みのときに |
| Where(どこで) | 小学校に向かう通学路の、信号がない片側1車線道路にかかる横断歩道で |
| Why(なぜ) | 右手側から来た車が歩道にいた我々に気付いて停車し、対向車線(左手側)からは車が来なかったため |
| What(何を) | |
| How(どのように) | 横断歩道を渡ろうとした |
| Then(どうした) | 右手側で停車してくれていた車の後ろから来た別の車が、猛スピードで反対車線に側にはみ出して追い越しし、横断中に危うく撥ねられそうになった。 |
前提条件
- 該当の道路は当時ほとんど信号が存在せず、信号がある横断歩道を渡るには500mほど迂回する必要があった
健常行動ブレイクポイント
- 横断中は周囲の車に十分注意を払い、予期せぬ危険を避けるようにしましょう。
どうすればよかったか
- 横断中、停車している車の後ろから走ってくる車にも注意を向けるべきだった。
備考
- 当時の筆者も友人も、幸いにも怪我はありませんでした。
- 現在、該当の横断歩道には押しボタン式信号が設置されています。
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Anonymous
押しボタンついて良かった