好意を寄せている友達の恋バナを迂闊に聞くべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 同部屋だった親友と話してる時 |
| Where(どこで) | 部活の合宿で |
| Why(なぜ) | そのような話をするタイプの友人ではなかったので興味本位で |
| What(何を) | 恋バナをしてくれると言った友人に |
| How(どのように) | 話してほしいとお願いした |
| Then(どうした) | 友人には恋人がおり、それを聞いてかなり大きなショックを受けた |
前提条件
- 自分と友人と友人の恋人は同部活で5年以上の長い付き合いがある
- 自分は自分が思っているより友人に好意を寄せていた
健常行動ブレイクポイント
- 思春期の友人に恋人がいるはずがないと思い込んでいた
- 好奇心は猫をも殺すということを忘れていた
どうすればよかったか
- 自分のために、興味があっても聞くべきではなかった
- 所詮は学生なのだから誰が付き合ってもおかしくないということを肝に銘じておくべきだった
備考
- あまりにも綺麗なBSSで脳が破壊された
苦しい
- 友人と恋人関係になりたいとは思わないが家族になりたいと思ってしまうくらいには愛が重いことを自覚した
- でも、幸せならOKです
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Anonymous
「でも幸せならOKです」こう思える友情は、美しい。