カンペを丸暗記して面接に望んでも良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 2025年 |
| Where(どこで) | 大学推薦入試の面接で |
| Why(なぜ) | 受け答えができるように |
| What(何を) | 聞かれるであろう質問に対して |
| How(どのように) | カンペを作ってほぼ丸暗記した |
| Then(どうした) | 流暢ではなかったが話すことが出来て、受かった |
前提条件
- 高校入試の面接では「丸暗記するとひとつ飛んだ時に全部思い出せなくなる」という情報を真に受けて押さえておきたいポイントだけを覚えてく望んだ結果、緊張のあまり文章が全く思いつかず、声が出なくなりほぼ何も喋れなかった(相当なことがない限り受かる通信制だったので受かりはした)
なぜやってよかったのか
- 「丸暗記すると想定外の質問が来た時に詰まる」
と言う意見をネット上で見たことがあったが、筆者にはそもそもの対応力が皆無なためせめて確実に聞かれる質問は丸暗記してでも答えられた方が良かった
- それでもかなり詰まってしまう部分もあったが、最低限声が出たということで筆者の自信に繋がった
やらなかったらどうなっていたか
- 高校入試の時と同じように声が出なくなり、今度は不合格になったかもしれない
- 高校・大学と両方の面接で失敗したことで筆者の面接嫌いが悪化するかもしれない
備考
- 幸いなことに筆者が回答を用意していなかった質問はされなかった
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