5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学卒業後 |
| Where(どこで) | 日本で |
| Why(なぜ) | 装備とか制服カッコ良い〜!&幹部自衛官は最低50代まで勤務できるし給与もまずまず!と思ったので |
| What(何を) | 自衛隊に |
| How(どのように) | 幹部候補生として入った |
| Then(どうした) | 幹部候補生学校とその次の教育課程は何とか乗り切れたものの部隊のしんどさに打ちのめされている |
前提条件
- 筆者は要領ワルワル、体力なさげの約束されしエースである
- 筆者の社会経験は乏しい(大学とある種のイベント参加がメイン)
健常行動ブレイクポイント
- 主にカッコよさや待遇で仕事を選び、自分の特性をあまり考慮しなかったこと
- 辞めやすい教育途中(特に幹部候補生学校)の段階で辞めなかったこと(部隊は人手不足・上の評価などの問題があるので簡単には辞められない)
どうすればよかったか
- そもそも自分の特性を自覚して別の仕事を選ぶべきだった
- そもそも中高時代から仕事というものについて真剣に調べ、なおかつ自分の希望や特性を適宜考慮しつつ進路選択を行うべきだった
備考
- 戦争怖すぎ、災害嫌すぎ、演習も恒常業務も無くて平和ならそれに越したことはない(匿名なのも手伝って見栄を張る気力さえない)
- やってみないと何が向いてる向いてないとかわからんことも多いと思うので、学生のうちからアンテナ張ったり色々経験しておくことがいかに価値があるか痛感している 家に帰りたい 故郷の辺にいたい
- 正直人手不足なので辞めると言わなければどんな奴でも部隊までは来れてしまう現状がある(待遇改善に伴って入隊の競争率が上がれば状況も変わるかもしれない…?)(個人的に現状は末期戦もかくやと思うが、変に俯瞰(キリッ)する前に仕事覚えて責任果たしてかける迷惑減らせよとも自分に対して思う)