どうしても球技をしなくてはいけない場合キーパーをしたほうがいい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 小学生学時代 |
| Where(どこで) | 強制的に入れられたサッカーの習い事で |
| Why(なぜ) | 自分には著しくフィールドプレイヤーを行う能力が不足しているということを自覚していたので |
| What(何を) | 自分を |
| How(どのように) | キーパーにした |
| Then(どうした) | それなりにボールを止めるまでに成長した |
なぜやってよかったのか
- キーパーは基本じゃんけんとかで決める不人気なポジションなので買って出たのは半ば押し付けに近いじゃんけん等の手間を省けた。
- 自分のありえないぐらい下手くそな運動能力と協調性でチームを荒らさずに済んだ。
やらなかったらどうなっていたか
- チームが負けていた
- パスやシュートが下手くそすぎていじめられていたかもしれない
備考
- 小学生当時、筆者はシャトルラン一桁とかいうありえない記録を保持していた。それゆえ親にサッカーの習い事に放り込まれた。
- フィールドプレイヤーは複雑な条件付が必要であるがキーパーは比較的目的が簡潔なのでそれなりにやる気があれば誰でもすぐ上手くなると思う。
- キーパーは直接チームを救うので味方を引き出すということがなく、他人のこうしてほしいといったニュアンスに気づけなくてもできる。
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