5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | お金がなかった時代 |
| Where(どこで) | 本業や副業などの色々な職場 |
| Why(なぜ) | 家計が火の車だったので |
| What(何を) | 自分に対し |
| How(どのように) | 試しに1ヶ月連勤を課した |
| Then(どうした) | 1ヶ月ずっと体調が悪いまま、生きる気力も失いかけた |
前提条件
- 本業は事務系+肉体労働、副業はガチガチに肉体労働の現場である
健常行動ブレイクポイント
- もっと働く以前に削れる消費行動はないか探る必要があった
- 副業を入れたことにより違う職場でのストレスも発生していたことに気づくべきだった
どうすればよかったか
- 副業を入れる以前に、本業でのシフトを増やせないか責任者に打診するべきだった
- 普段のお金の使い方を記録しておくべきだった
- どうしてもお金が必要な場合、両親にも相談を持ちかけるべきだった
備考
- 現在も家計は苦しいと言えば苦しいが、この時ほどではなく、副業も入るのをやめている
- 家計簿をつけ始めてからお金の出入りが明確化し、無駄な消費や浪費を抑えれるようになった
- 適度に仕事、適度に休みが自分に適した生き方であると噛み締めながら今後も生きていく