5W1H+Then状況説明

Who(誰が)私が
When(いつ)聴覚処理障害と短期記憶障害があるせいで自分の脳が大事な話をキャッチしてくれないので文字起こしボイスレコーダーを使った時に相手や周りから拒否された。
Where(どこで)職場や市役所、家庭内で
Why(なぜ)普通のボイスレコーダーで録音したんですが、雑音だらけで全然聞き取れませんでした。イコライザーの使い方も分からず、文字起こししてマニュアル化しようと思ったがつまづいてしまった。
What(何を)自分が持つ発達神経症の一部である聴覚情報処理障害(APD)、短期記憶障害に対して
How(どのように)どう対策をとればいいか色々試行錯誤している。
Then(どうした)周りから変なやつだと言われた。

試したこと

  • 重要な話はスマホで録音している。性能が良い文字起こし録音機がないか探している。サブスクでPlaud AIやNotta Memo AIという録音機がある。
  • APD対策の補聴器を探している。補聴器のロジャーの資料請求をしようかとサイトを見ている。
  • 日本語のリスニング、速記の練習をするためにYoutubeを聞き流しして書きとめの練習を毎日している。何かの講義を聞いている。

まだやってないこと

  • 補聴器のロジャーの資料請求しようとしているが、他にも良い機械があればとグルグル考えて請求していない。
  • 自分の発達神経症を周りに伝えれていない。
  • パートナーにカミングアウトしていない。パートナーと結婚する時に何も隠してることはないよねっとキツイ口調で言われたので怖くて言えなかった。自分の障害と病気を開示せずに結婚している。なので離婚されて慰謝料を請求される場合があるので誰にも伝えれていない。

備考

  • 録音機持ち込み禁止の裁判傍聴で法律家を目指す学生が聴き取りと速記を同時にこなしているのを見て脳と耳の連携がしっかり取れているんだなと感心する。同時に羨ましいと思う。生まれついて人の声の聞き取りが楽にできるならば、脳が処理落ちせずに沢山のことを取り込むことが出来る。昔、優秀な先生についてもらい私なりに必死に勉強をしたが私が言葉を意味としての捉えることが壊滅的に苦手であるせいで多くの先生が四苦八苦した。何度も「お前、話を聞いてるか?」と自分に聞いていたことを覚えてる。改善させたい。聞き取る力があれば年収を上げるといったこともできるかもしれない。仕事は人と関わって話すことで前に進めることが大事なので聞き取る力は仕事の出来に関わってくる。