5W1H+Then状況説明

Who(誰が)自分が
When(いつ)友人が失恋したとき
Where(どこで)Twitterで
Why(なぜ)当人がフォローするアカウントの数が4桁を超えていたことから見つからないだろうと思って、また自分が友人から同じことをされたとき特に感じるものがないと思って
What(何を)そのことに関するツイートを
How(どのように)失恋が発覚した当日にその友人がFFだったアカウントで投稿した
Then(どうした)結果として(これを書きながら思い返すとこの上なく残当だが)ツイートは友人に発覚し、友人の怒りを買ったことでTwitterのみならず他のSNSプラットフォーム上でもブロックされてしまった。ブロックは数ヶ月で解除されたが関係が戻ったその後も微妙な空気感が続いた

健常行動ブレイクポイント

  • 自分の尺度を、あまつさえ傷心中の人間に対して当てはめるべきではなかった
  • そもそもどのような状況であっても人を茶化すことは関係の悪化を招きかねないので避けるべきである

どうすればよかったか

  • 投稿するにしても本人が見られない/知らないアカウントで投稿するべきだった
  • 失恋という状況における本人の心情をより重く受け止め、適切な向き合い方をするべきだった

備考

  • 1ヶ月という記録的なスピードでの破局を初恋から達成していたことを面白く思ってしまったことが問題だった