5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者がSNSで偶然フォローした男が
When(いつ)彼女に捨てられた後
Where(どこで)筆者が投稿を見れるような場所で
Why(なぜ)推測だが自分のプライドを傷つけられたことが許せなかったのか
What(何を)SNSに
How(どのように)元彼女の悪口や愚痴を年単位で投稿し続け
Then(どうした)赤の他人(筆者)がその元彼女の在籍大学から年齢から趣味嗜好まである程度特定出来てしまった

前提条件

  • 筆者はその男とも元彼女ともリアルでは一切関わりがない

健常行動ブレイクポイント

  • 恐らく別れてから数年経っているであろう元恋人のSNSを定期的に監視していることを公言し、元恋人側のSNSアカウントを特定出来る投稿を続けることで、赤の他人が本来得ることのなかった情報を得られるようになってしまう
  • 元彼女についての投稿に矛盾がある上に、元彼女はSNSで特に何も言っていないため、余計にダサさが目立ってしまった

どうすればよかったか

  • 元彼女の悪口は投稿せずに友達に愚痴る程度に留めておくべきだった
  • 自分を捨てた元彼女について愚痴を吐くにしても一度や二度程度にしておくべきで、年単位で続けるべきではなかった
  • 筆者は赤の他人のネットストーカーなどせずに資格の勉強をすべきであった

備考

  • 筆者は元々特定の資格の勉強をする為にSNSアカウントを新設し、そこで偶然同じ資格を取ろうとしている男を見つけ、フォローしていた
  • 元彼女側のSNSも特定出来たから数ヶ月ほど投稿をみていたが、別れて正解だと思った
  • 男が元彼女側の現状を十分に知らないが故に、投稿される悪口も的外れなものになりつつある