海に落ちてはいけない。そして、助けてくれた恋人に逆ギレしてはいけない。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 恋人とデート中 |
| Where(どこで) | 真冬の海で |
| Why(なぜ) | 海に落ちた筆者を助けると決めたのは恋人であり、恋人が海に落ちたことに対して筆者に責任は無いと考えたため |
| What(何を) | 恋人に |
| How(どのように) | 勝手に助けようとして勝手に落ちたのだからわたしに対して不機嫌にならないで欲しいと伝えた |
| Then(どうした) | もっと怒った |
前提条件
- 直前、筆者はもっと海に近づいてみたくなり、楽しくなって波打ち際スレスレの岩場に飛び乗り、足を滑らせて片足だけ岩場の隙間に落ちてしまいました。
- 恋人は、筆者を助けようと岩場の近くに寄り、筆者の腕を掴んで引き上げようとした。結果恋人も片足が海水に浸かってしまいました。
- 筆者は助けを求めていない
健常行動ブレイクポイント
- 自分が求めていなくても、相手は自分のためを思って行動してくれているのを、相手が勝手に行動しているので自分には関係ないと思っていた点
- 助けてくれたことに対しての感謝を先に述べ無かった点
- 海に落ちて足が濡れることは普通の人にとって不愉快に感じる出来事だと気づかなかった点
どうすればよかったか
- 求めてなくても助けてくれたことには感謝する
- 仮にそう思っても不機嫌な相手を煽るようなことを言わない
- 海に近づきたい時は足が滑らないように注意して近づく
備考
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