5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学生の時 |
| Where(どこで) | 友人の親の葬式会場で |
| Why(なぜ) | 友人が「ペットもいなくなったら心が壊れてしまいそうだ」と言ったので |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 「犬の寿命は今15年くらいあるからまだ大丈夫だよたぶん」と応じた |
| Then(どうした) | 友人が「なんでそんなこというの…?」と怒りと悲しみが混じった表情になり他の友達からもドン引きされた |
前提条件
- 友人のワンちゃんは当時1歳くらいだった
健常行動ブレイクポイント
- 死の悲しみに打ちひしがれてる人に「死は避けられない」と宣告したようなものである
- 身内の不幸という精神的にも不安定であろう時に必要なのは犬の生態知識ではない
どうすればよかったか
- 痛みに寄り添い傾聴の姿勢を取るべきだった
- アドバイスするにしても「今」のことを話し暗い未来のことを言うべきではなかった
備考
- 言い訳をさせてもらうと葬式の場でペットの寿命豆知識を披露したかったわけでなく「今にもいなくなってしまいそう」と強く悲しんでる友人に「当面は大丈夫だ」と元気づけたかった
Anonymous
「中学生の親」ってことはたぶん寿命で死んだわけではないと思うから、ペットも寿命まで生きるか分からんよなと思ってしまうわけである しらんけど