5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)友人と会話しているとき
Where(どこで)他の人がいない場所で
Why(なぜ)「絶対に誰にも話せないエピソードがある」「さすがにこれだけは絶対に誰にも話せない」「誰にも話したことがないし今後も多くの人には話せないだろう」と繰り返し強調するので
What(何を)友人に
How(どのように)「無理して話さなくても大丈夫だよ」と寄り添いの態度を見せたら
Then(どうした)友人がしょんぼりした

健常行動ブレイクポイント

  • 友人は私に秘密を話したかったのだと気づくべきだった
  • 友人は私に懇願されたからしょうがなく話したという体を必要としていることに気づくべきだった

どうすればよかったか

  • 「ええ!?気になる!」「お願い!教えて!!」と大げさに懇願すべきであった

備考

  • 結果的にどれだけ秘密度の高い話であったとしても、私が外部に漏らさなければ聞いていないのと同じである。だから聞いて良いのである。
  • こちらが消極的だと友人の方から秘密の内容を小出しに打ち明けてくるようになる。思い返すとちょっと不憫で面白い。