体調が優れない状態で友人の家に泊まりに行ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 大阪へ旅行に行った時 |
| Where(どこで) | N/A |
| Why(なぜ) | 事前に決めた予定を遂行するべきだと思ってしまったため |
| What(何を) | 友人宅に |
| How(どのように) | 体調が悪いにも関わらず、訪問して宿泊した |
| Then(どうした) | 友人に迷惑がられた、さらに食事に行った後風呂の用意をしてくれたにも関わらず体力の限界に達し床で寝落ちした |
前提条件
- 旅行に行く数日前まで体調がすぐれず、病み上がりの状態だった。
- それにも関わらず東京から大阪まで車で13時間かけて移動し、途中で風邪がぶり返した。
健常行動ブレイクポイント
- 病み上がりの状態で長時間運転するべきではなかった。
- 体調が悪化した後に連絡もせず友人宅を訪問するべきではなかった。
- 「直前の予定変更連絡」と「体調不良の状態で訪問する」のどちらがより迷惑かを正常に判断できなかった。
どうすればよかったか
- 前日までの自身の体調を考慮した交通手段を選ぶべきだった。
- 直前の予定変更よりも体調不良者が家に上がることの方が数倍迷惑なので、宿泊場所の変更なり予定を変更するべきだった。
備考
- 翌朝友人は午前中に家を出る必要があったが、筆者があまりにも起きないため鍵を置いて出ていかないといけないという状況になってしまった。
- 旅行の2ヶ月後新型コロナウイルスに罹患したが、症状がほぼ同じだったためこの件も新型コロナだった可能性がある。友人にうつさなかったことが不幸中の幸いである。
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