面倒でもカップ焼きそばを作るときは小袋を一度にかけて混ぜずにソースをかけて混ぜてからふりかけとマヨネーズをかけるべきだ
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 夕食調理中に |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | たまにはちゃんと作ろうと思ったため |
| What(何を) | カップ焼きそばを |
| How(どのように) | ソース、ふりかけ、マヨを一度にかけて混ぜずにソースを混ぜてからマヨとふりかけをかけた。 |
| Then(どうした) | 全部一度に混ぜると全体にマヨ味が広がってしまうが、先にソースを混ぜて焼きそばを完成させてからマヨとふりかけをかけることで、食べる場所によってマヨやふりかけの濃さが違うメリハリのついた焼きそばになって美味しかった。(生地に最初からチョコが練り込まれたチョコクッキーと、生地に味をつけずに固形のチョコを入れるチョコチップクッキーの違いと考えれば分かりやすいと思う) |
前提条件
- ソース、ふりかけ、マヨと三回混ぜるのが面倒なので、いつもの筆者は全部かけ終わってから一度に混ぜている。
なぜやってよかったのか
- これが正規の作り方=美味しい作り方だから。
- メリハリのついた本来の焼きそばを食べられたから。
やらなかったらどうなっていたか
- 全部一度に混ぜるとマヨが全体的に混ざってしまい、どこを食べても同じ濃さのマヨでボヤけた味の焼きそばになった。
備考
- 屋台の焼きそばだって焼きそばの上から青のりとマヨをかけて売られていて、最初からマヨが混ぜられた焼きそばなんて見たことない時点で、全部一度に混ぜた焼きそばは「合理的」ではなく「美味しくない」ともっと早く気付くべきだった。
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