冷凍食品を温めた後、皿を用意せず入っていた袋に戻して食べるべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 記事の執筆当日 |
| Where(どこで) | 家で |
| What(何を) | 冷凍食品の坦々麺を |
| Why(なぜ) | レンチン後皿に移すと、その皿の掃除が面倒であったため |
| How(どのように) | 冷凍食品が入っていた袋(以下パッケージ)の上部をハサミで開け、上部からレンチン後の麺を入れてその中で混ぜて食べることでその手間を省こうと思った |
| Then(どうなったか) | 想定よりも袋の口が小さく、麺が全て逸れてテーブルの上にぶちまけてしまった |
健常行動ブレイクポイント
- 皿を洗うのが面倒と思ったこと。使い捨ての紙皿などを使うという手段もあったが、家には無かった。
- パッケージの口が狭いのに問題なく麺を入れられると謎の自信を持って作業を行ってしまったこと。
- そもそもパッケージが耐熱性を持つか確認していないこと。企業もその辺は考慮していると思うが、パッケージ内側が溶けだして有害な物質が含まれる可能性もあるので注意したい。
- 取り出す際に熱くて手を離してしまい、それのせいでリカバリーが出来なかった。
どうするべきだったか
- 皿を用意するべきだった。もしくはパッケージ自体をパーティー開けするべきだった(その場合は汁が横から垂れるリスクを考慮する必要がある)。
- 熱くて手を離してしまうとどうにもならないので、手袋などでカバーするかある程度冷めるまで待つべきだった。
備考
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名無し
食べ物に関することは無精をすると大抵余計な苦労をする。 これは経験的に学ぶしか無いことだと思うので、あまり落ち込まないで。