5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)クラスレク(ito)に参加してる時
Where(どこで)教室で
Why(なぜ)親の足音に恐怖を感じていない家庭、感じている家庭を平均したら60(100段階中)と考えたため
What(何を)itoの回答(その時のitoのお題は「怖いもの」についてだった)を聞いてきた班員に
How(どのように)「親の足音」と答えた
Then(どうした)班員の誰にも共感されず速攻でカードを開けられ4キルしてしまい気まずい空気になった(60未満の人が4人いた)

前提条件

  • itoは参加者一人一人に1〜100の数字が書かれたカードが配られて、小さい順にカードを開けていくゲームである
  • ※数字のカードは見せずに、お題に適した数字のイメージを伝えるゲームである
  • 自分のカードより、数字が大きいカードが先に開けられてしまったら失敗である

健常行動ブレイクポイント

  • 親の足音にトラウマを抱えてる人が普通にいる前提で話を進めるべきではなかった

どうすればよかったか

  • 家庭環境が荒れてない人の方が多数派と知識として入れておくべきだった
  • 世間一般的な視点に立って無難な回答を考えるべきだった

備考

  • 4キルしてしまったあと班の空気が悪かったのは筆者がゲームを台無しにしたこともあるだろうが筆者の価値観に引いていた人もいるからだと思う