クソゲーは無理に擁護しても実を結ばない事を知るべきである。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | ここ半年間 |
| Where(どこで) | Xやyoutubeのコメント欄で |
| Why(なぜ) | 思い入れのあるゲームだったから |
| What(何を) | 批判的なコメントに対して |
| How(どのように) | いかに世界観が奥深いのかを連投して擁護した |
| Then(どうした) | 他社コラボで異生物が現れた |
前提条件
- ゲーム部分は大したことない。
- 稚拙な想像力で拘っただけの物をリアリティと称して粗はご都合主義で誤魔化す虚飾の舞台なので別に世界観が素晴らしい訳でもない。
- たまにクラッシュする。
健常行動ブレイクポイント
- 購入していないのに擁護した。
- 批判に対して見て見ぬ振りをした。
- 実を結ばない製作者の拘りを神格化していた。製作者が否定されると自分も否定されている気がした。
どうすればよかったか
- 定価で購入して人の痛みを知るべきだった。
- 相手を言い負かしたい気持ちが表に出てしまっていた。
自身の言葉に責任を持つべきだった。過去の発言を無かったことにせず、一貫性をもたせるべきだった。
- 要望を曲解させる能力を、拘り、独自性、リアリティ、アーティスティックといった風に呼ぶべきではなかった。
備考
- まず前提として、ゲーム内におけるプレイヤーの立ち位置は狩るか狩られるかの存在だったが、未来からの歴史改変によって初代から殺戮的手段しか持ち得ない環境保護活動家である事が判明した。
- 通常版に4000円上乗せして購入した者も悔い改めるべきである。
- 度重なるアップデートによって、修理代を出す程ではないが中古価格で買うに値するゲームにはなっている。
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Anonymous
立場変えただけで人を叩きたいだけの健ブレ