自分の人生を害するほどイライラするならプレイヤー同士で対戦要素のあるゲームをやるべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 対戦要素のあるゲーム(本当に何でも)をやっている時 |
| Where(どこで) | 家などで |
| Why(なぜ) | 対戦相手に煽られた上負けて非常に腹が立ったため |
| What(何を) | 枕を |
| How(どのように) | 拳が痛くなるほど殴った |
| Then(どうした) | 次の日にも痛みを伴った |
前提条件
- 筆者は異常な負けず嫌いである
- それも、勝負ごとが好きな負けず嫌いではなく、自分が負けることを嫌う負けず嫌いである
健常行動ブレイクポイント
- 後日友人何人かと話したが、自分は勝負ごとへの執着心が人に比べて非常に強いことがわかった
- 「枕を拳が痛くなるほど殴り続けること」「煽られた対戦相手のXアカウントを調べ個人情報を探ること」「ゲーム終了後の感想戦の間に相手に殺意を抱くこと」は基本的にないことを知った
どうすればよかったか
- そもそも対戦要素(PvP)があるゲームをやるべきではない
- ランクマッチやレーティングなどのゲームシステムから対戦要素(PvP)を煽るシステムがあるがそれらにのめり込むべきではない
- 沢山のゲームがあるので対戦要素(PvP)がなく楽しそうなゲームを探す
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Anonymous
アスリートでも野球選手が打ち込まれて、利き手でベンチや冷蔵庫殴って骨折というのはよく聞く話なので、熱くなっても冷静に一呼吸おく工夫は必要かもしれない。利き手は止めろブルガリアでググればアスリートでもこうなるのかと少しはほっとするかもしれません。怒りと悔しさに飲み込まれず、なぜ負けたのかの事実を冷静に考えるほうが次の勝利につながるはず。