5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(行政書士をしている)が |
| When(いつ) | 最近 |
| Where(どこで) | 趣味のサークルで |
| Why(なぜ) | 我々は普段からよく使う表現のため |
| What(何を) | 何の仕事をしていますか?と聞いてきた方に |
| How(どのように) | 「しがない士業です」と話した |
| Then(どうした) | 「士業?何ですかそれ」と言われた |
前提条件
- 士業(しぎょう、さむらいぎょう)とは、行政書士を含む弁護士や税理士など「士」のつく職業を表す総称である
健常行動ブレイクポイント
- 普段から使っている表現が必ずしも通じるとは限らない
- はっきり行政書士という方が分かりやすかった
どうすればよかったか
- 行政書士です、とはっきり言えばよかった
備考
- 結局「行政書士をしています」と話したがそれも通じず、最終的には「法律の書類を書いたり、相続とか遺言とかの仕事です」と話し、何となく理解して貰えた
- 筆者も相手も20代だったため、もう少し年上だと通じるのだろうか、気になっている
- 余談だが、20代の同業者にあまり会ったことがないため、これを見ている同業者の方がおられればお友達になりたい
Anonymous
文字情報だと100%判るけど、口頭での「シギョウです」は咄嗟に脳内変換できなくてフリーズするかも。 でも流石に「行政書士」と補足があれば「ああ士業ね」って分かるなあ。 20代なら環境次第では分からなくても仕方ないかも。