文学作品に出てくるような口語では使われない言葉について話題にしてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 2021年3月ごろに |
| Where(どこで) | 会話の中で |
| Why(なぜ) | なんとなく話題を作りたかったので |
| What(何を) | 通話で話していた相手に |
| How(どのように) | 「ひとりごつ」「だのに」って言葉あるけどさ、と話をした |
| Then(どうなった) | 「は?なに言ってんの?そんな言葉実在しないでしょ?書き間違いじゃないの?」と、いきなりキレられた |
健常行動ブレイクポイント
- 相手が知らない言葉についてを話題にしようとした
- 文学作品での頻出ワードは一般教養だと誤解していた
- 知らないことについて話をするのは知識マウントを取ろうとしていると誤解されかねない宣戦布告行為だった
- 「耳で聴いたことのない言葉」は「存在しない言葉」ないし「誤用」だと認識している人間がいるとは考えていなかった
- 会話相手はそれなりに知識があると誤解していた
どうすればよかったか
- 相手の知識に無い言葉については触れないように全力で努力しないといけないと感じた
備考
- 知識だけあってもなんの役にも立たないと強く感じた
- 「嘘を吐いている」と言われて酷く傷ついた
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名無し
貴方と同じようにこの話題で話したい人に会えるまで、勉強は続けたら良いです。絶対どこかにいますよ。