飽き性/ジョブホッパー気質のある人は、コンサルに就職すると良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 新卒就活 |
| Where(どこで) | 就活で |
| Why(なぜ) | 自分は飽き性だと自覚があったため |
| What(何を) | 就職先候補 |
| How(どのように) | コンサル業界に絞った |
| Then(どうした) | プロジェクトをジョブホッピングしても経歴書上は1社だけなので、経歴書が汚れずに済んだ |
前提条件
- 自分は大学+大学院生活で、バイトを1年以上続けた経験がなかった
- 学校など、同じ環境は長くても1,2年で飽きる
- 私はバイタリティ強いとは言われる
なぜやってよかったのか
- コンサルはプロジェクト単位で動き、かつ1個のプロジェクトは数ヶ月単位で短いから
- 飽き性、ジョブホッパー気質、人間関係リセット癖がある自分が、経歴書を汚さずに色んな人と色んな仕事ができたから
- どんなに嫌な上司/辛い仕事でも、プロジェクトが解散したらただの他人 ゴールの見える苦しさなので、漠然とした苦しみは無いから
やらなかったらどうなっていたか
- 新卒1年目で会社を2つ辞めることになっていた(プロジェクトを2個辞めたので、事業会社換算なら2社)
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