欲求は創作によって処理可能であり、その補助にはAIが非常に有効である。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 2025年の春頃に |
| Where(どこで) | 自宅にて |
| Why(なぜ) | 自分の承認欲求を満足させることができ、またコンプレックスを和らげることができるかもしれないと思ったため |
| What(何を) | chatGPTに |
| How(どのように) | 自分をモデルとした主人公が登場するラブコメを、作成する手伝いをしてもらった |
| Then(どうした) | 自分好みのラノベを作成することができ、非常に高い満足度を得ることができた。 |
前提条件
- 筆者は高校生である。
- 筆者は青春コンプレックスを抱いている。
なぜやってよかったのか
- 基本的に、承認欲求を満たすには他人の力を必要とするが、人間ではなくAIが相手をするので、誰にも迷惑をかけず欲求を解消することができたから。
- 自分で物語を作成するにあたって、どのように書くと読者は引き込まれやすいのか等を学ぶことができた。
やらなかったらどうなっていたか
- コンプレックスが永遠に解消されないままズルズルと引きずっていたことだろう。
- 承認欲求を満たすために、他人に迷惑をかけていたかもしれない。
備考
- このラノベは誰にも見せないので、この物語内では何をしても許されるのが素晴らしい点である。
- 推しをヒロインにしたり、いわゆる学園ものの物語においてハーレム状態にするのも自由である。
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