5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 就活しているとき |
| Where(どこで) | 自室で |
| Why(なぜ) | ギリギリで進級を決めることができうれしかったため |
| What(何を) | かかってきた非通知の電話に対して |
| How(どのように) | 無視を決め込んだ |
| Then(どうした) | その電話はかなり高い志望度合いの企業からのものだったようで、おそらくサイレントお祈りされている |
前提条件
- 吾輩は就活生である。内定はまだない。
- 親譲りでもなんでもない怠惰で子供の時から損ばかりしている。
- 現在志望企業の子会社でアルバイトをしているため、ガクチカと志望動機には困っておらずかなり自信があった
健常行動ブレイクポイント
- 企業から非通知でかかってくることがあるとは知らなかった
- 当該学年ではすでに単位を10個ほど落としていたため、何もなければ余裕で進級できていた
- 外部と接触する機会が滅多になかったため、半ば夜行性の生活を送っていた
どうすればよかったか
- 生活サイクルを昼型に変更するべきだった
- 成績発表を待たず、進級を確定させるべきだった
- 非通知でも出る勇気を持つべきだった
備考
- 前日は競馬で負けて意気消沈していたところ、進級確定というニュースが入り感情が激しく上下していた
- 就活が早期化している真理をいまさら知り、現在も発狂している
- 生活は結局今もほぼ夜行性である
Anonymous
タイトルが「就活の電話は非通知でかかってくることもある」か何かでも良いくらい、やらかしてしまいましたね(泣) でもそれって掛け直すことが不可能だから、極端に言うとトイレに行ってても不採用だったわけで、(第一希望ではあるけど)そんな会社を回避できてよかったと、数年後に考えられるようになると良いですね…