5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 高校生にもなって |
| Where(どこで) | ネットで |
| Why(なぜ) | ふと革新的なアイデアを思い立ち、小5の頃SNSを完成させられなかったリベンジをしたかったので |
| What(何を) | SNSアプリを |
| How(どのように) | 開発した |
| Then(どうした) | それなりのアクティブユーザーを獲得し、後に広告収益や間接的な依頼による収入も手に入るようになったが、小5の頃へのコンプレックスはなおさら強くなった |
前提条件
- 小6から毎年このコンプレックスは増大していたが、深層心理のため自分でも気づけず、勉強に逃げ自分を納得させていた。
健常行動ブレイクポイント
- 「遅すぎる」と言い訳をして数年間も時間を無駄にし、にも関わらず数年後になって突然希望を持った
- 〜、この歳にもなってこの世にかけてきた迷惑も顧みず、今の状況に感謝もせずこんなところに愚痴を書いて満足している
- 普通に世間の小中学生は当たり前にSNSくらい作れる
どうすればよかったか
- 何かに挑戦するのに年齢は関係なく、9歳だろうが5歳だろうが一律遅すぎることに気づくべきだった。
- その上で一度根づいてしまったコンプレックスは二度と取り返しがつかないのでやりたいことに素直に取り組むべきだった。
Anonymous
健常ブレイクポイント自体が健常ブレイクしていますね。世間の人の能力を過大に見積もっています。 「普通に世間の小中学生は当たり前にSNSくらい作れる」 これは例えばRailsチュートリアルがTwitter風の何かになっていることが根拠でしょうか?世間の小中学生にRailsチュートリアルがこなせるというのは恐らくその通りでしょう。書いてあるとおりに入力するだけですから。 しかし、実際に使い物になる独自SNS実装を作り、さらにはそれを運営するのは全く別の問題です。世間の小中学生がそういったことができて当たり前なほど賢いなら、ソフトウェア技術者不足なんて起きるわけがありません。しかし実際には起きていますね。