日常生活で推しのセリフを使いたくなる衝動はどう抑えたらいいですか?
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小4である漫画にハマった時 |
| Where(どこで) | 小学校で |
| Why(なぜ) | 登場キャラクターの1人にとても憧れたため |
| What(何を) | クラスメイトに対して |
| How(どのように) | そのキャラの決めゼリフ的な言葉を言ってしまった |
| Then(どうした) | イタい人になった。そして、大人になった今も衝動を抑えるのに困難がある。 |
前提条件
- 無意識に引用してしまった時の被害を極力防ぐため、他人に履修済ジャンルを明かさないようにしている
- 小4の時については、かなり流行っていたのもあってダメージは少なめだった。ただ、筆者は勝手に傷を負った
試したこと
- 引用元がバレたらだいぶ恥ずかしいと自分で自分に言い聞かせたり、言いたくなった時に内股や手の甲を強くつねる(→多少効果はあるのだと思うが、それでも抑えられなかった経験が何度もある)
- 自宅にいる時に存分に、掲示板でファン同士の内輪ノリを楽しむ・二次創作に精を出す・頭の中で(こういう時に「セリフ」って言ってみたいなぁ)と夢想する……などによって学校や職場での衝動を抑えようと試みてきた(→やってみて、筆者にとっては逆効果かもなと思った)
- 世間的にマイナーな部分からの引用を行い、気持ちを満足させる(→私には向いていなかった。ここはマイナーだ!という甘えで引用を複数箇所繰り返してしまい、フツーにバレてしまったことがある)
まだやってないこと
- 逆に大っぴらにこのジャンル好き!このキャラ好き!「セリフ」ってとこがカッコよくてさ〜、などと話す(筆者には無理)
- そこそこ有名かつTPOに見事に合致するようなセリフであれば、そのジャンルを齧った外野を気取れるかもしれない(言うまでもなく機会が少ない・見極めが下手くそな筆者には向いていないと思う)
備考
- 現在ある漫画(W/J)に再燃していて、毎日職場で語録を使いたくて仕方がない。助けてください。
- オタバレは全く気にしていない。それぞれのジャンルは不透明だがオタ多めの職場なので、インテ行ってきました〜とかは普通に言っている。あくまでセリフを言いたい衝動が抑えられないことが嫌だ。
- 発達障害や疾患などではないと思う。
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Anonymous
単行本の朗読はどうでしょう。 筆者さんの場合台詞を声に出すことがポイントだと思うので、 いっそ感情を込めて台詞を読み上げると気持ちがスッキリするかもしれません。 住環境によってはカラオケに頼らなければいけません が……。 もし衝動の原因が台詞を言うこと自体ではなく 「相手に気づかれずこっそり引用する」方がポイントだった場合、 自分の作品に誰も気づかないようなギミックを入れて公開してみるのはどうでしょう? 言葉遊びや暗号、作品の中に出てくる小物を作者の別作品モチーフで縛ってみるなど。 「まだ誰も気づいていないっぽいなあ」と思いながら自作を見返すと、気持ちが満足できるかもしれません。