5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(女)が |
| When(いつ) | 友人(男)の家に泊まっていた時 |
| Where(どこで) | 相手の家で |
| Why(なぜ) | 泊めてもらっている対価だと思い込んでいたから/もし追い出されたらと思ったから |
| What(何を) | 相手に |
| How(どのように) | 性行為をしたいと何度も言われ続け、承諾した |
| Then(どうした) | 数ヵ月後、妊娠が発覚した |
前提条件
- 相手は一般的な倫理観からずれている(口癖:女子中学生をペットにしたい)
- 筆者はASD・ADHD・愛着障害を持っており、精神的に限界を感じ家から出たかった
健常行動ブレイクポイント
- 都合がつくからと異性の家を頼ったこと、性行為が対価だと思い込んでいたこと
- 怪しいと思うことがあっても言わず、うやむやにしていたこと
- 性行為をしたのに妊娠するかもしれないという発想が一切なく、相手の大丈夫だという不確実な言葉を鵜呑みにして検査等をしなかったこと(ゴムをしていた・相手が童貞ではないため信じた?)
- 支配的な言動が常にあり、それに適応できず鬱っぽくなっても出ていかなかった ** 支配的な言動:常に主導権を握ろうとする、つねってくる、膣に異物を入れてくる、拒否するとさらに酷くなる
- 友人付き合いが長かったため、性善説を軸に生きていた筆者は悪い部分に着目せず、信頼してしまった(≒思考停止)
どうすればよかったか
- 違和感があったときや嫌なことがあった場合は、意見を述べたり嫌だと言うべきだった それを都合よく流すような人は、DVや洗脳行為と同じだから信頼に値しないことに気づくべきだった
- 頼れる・面白い友人であっても、倫理観がおかしいなどの相手は人間性を疑うべき
- 同性を頼るべきだった
備考
- 分娩後、ホルモンの影響か(産後鬱と呼ばれるもの?)急性ストレス障害またはPTSDを発症して、強い加害願望や希死念慮が2週間ほど続き、自殺未遂を何度か繰り返した
- 世のお母さんたちは、すごい。 (分娩開始までの痛みがこの世のものではなく、1日中ずっと発狂と気絶を繰り返しており本当に実感した)
- 費用が50万以上かかった
Anonymous
後悔より産んでしまった子供の心配をしろ。生まれた瞬間から人生ベリーハードモード確定で可哀想すぎるだろ。