性的興奮を抱いたまま、アダルト商品を購入してはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学1年から2年生のとき |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 性的興奮状態にある時に、目に見えるもの全てがエロく見えたから |
| What(何を) | アダルト商品を販売するサイトで |
| How(どのように) | アドルトグッズやアダルト作品を買った |
| Then(どうした) | 計5万円程アダルト商品を購入した。
貯めていたお金の9割ほどを使った。 |
健常行動ブレイクポイント
- 性的興奮にある中でも、アダルト商品を購入する前に、自分は興奮状態にあり、勢いで購入しようとしていると認識すべきだった。
- お金を費やす自分が褒められていると感じ、アダルト商品を楽しむのではなく、お金を使うこと自体が目的となっていた
どうすればよかったか
- 販売サイトを見る前に、一度、自慰行為をして興奮を落ち着かせるべきだった
- 良い商品があった際は、お気に入りリストへ入れたり、商品名をメモをするべきだった
備考
- 購入したアダルト商品は、購入後一度も閲覧や使用をしていないものがほとんどである
- 購入する前(特に、購入ボタンを押す瞬間)が、最も強く興奮を抱く瞬間であり、購入後は商品を使用などしても、購入前と同じ興奮を抱けなくなった。
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Anonymous
使用後に思わず捨てたくなってしまう衝動をじっと抑えてメンテナンスに励みましょう (使い捨て前提の商品だけを買うのもアリ)