「金で解決する」というADHDのパワー系ソリューションは、健常者には引かれる可能性がある
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 家族といたとき |
| Where(どこで) | 家族の前で |
| Why(なぜ) | 忘れ物の存在に気が付き、いつもしているように金で解決しようとした |
| What(何を) | 店などに |
| How(どのように) | 金を支払って忘れ物の代替品を手に入れた |
| Then(どうした) | 父親には忘れ物をしたことに対するだらしなさを、母親には金遣いの荒さを咎められた |
健常行動ブレイクポイント
- 忘れ物はそもそもするべきではない
- 忘れるにしても、安価だったり忘れても仕方なさそうな細々としたものになるよう努力する
どうすればよかったか
- 忘れ物のチェックをしっかりするべきだった
- せめて悩んだり反省したりする素振りを見せてから苦渋の解決策として金を使うべきだった
備考
- 兄にはお前らしいよと笑われ、姉にはアタフタし続けるよりはマシと言われるなど、比較的肯定的な態度を取る家族もいた
- 忘れ物がボールペンやノートなど安価なものの場合もいい歳で……と呆れられはするだろうが、健常者もするような忘れ物ならばここまで呆れられはしない気がした
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Anonymous
必要なものはすべて同じバッグに詰め込んだまま普段から持ち歩くとよき