子供の頃に実家にあったものに対し、過度な執着心を持ってはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 専門学生の頃 |
| Where(どこで) | N/A |
| Why(なぜ) | 興味がわいたので |
| What(何を) | シュルレアリスム哲学を学ぼうとしたが |
| How(どのように) | バタイユを知るにはニーチェを知る必要がありニーチェを知るには古代ローマ哲学を知る必要があり古代ローマ哲学を知るにはキリスト教への理解が必須となってしまい |
| Then(どうなった) | 実家の母に「中学の頃に配ってた聖書はないか」と聞いたら「そんなものあった覚えは無い」と言われたので諦めてしまった。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 大したものではない物に過度に執着してしまった。
- 学びたいことについて自ら否定してしまった。
どうすればよかったか
- 買っても大した金額のものでは無いのだから素直に古本屋にでも行って買うべきだった。
備考
- ジョルジュ・バタイユ…ニーチェに影響を受けたフランスの哲学者。第一次世界大戦後に勃興したシュルレアリスム(フランス前衛)の中心人物の1人であり蕩尽を主軸とした全般経済とアセファルと呼ばれる全体主義/理性崇拝への否定が有名である。ただし、理性崇拝への批判はあっても彼は無神論であった。
- 別に筆者は哲学を学んでいたわけではない。
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Anonymous
筆者です。 後日談を置いておくと実家には統○教会の聖書がありました。どうも父親が学生時代に友達の関係で手伝いしたときにもらっていたのを放置していたらしいです。 送ってもらったので届いたら読みます。以上。
Anonymous
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