5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の父が |
| When(いつ) | 筆者が小学校低学年のとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 推測:筆者の父が疲れていたから、あるいは騒ぐ筆者を不快に感じて、もしくは単なる誇張表現として |
| What(何を) | 疲れた〜と言う筆者に |
| How(どのように) | 「子供なんだから、疲れてはいけない」と言った |
| Then(どうなった) | 筆者に強迫観念として刷り込まれ、大学生になった今でも疲れの概念が曖昧で疲れの自覚がかなり弱く、自覚できた時でも人に言って良いラインが分からない。 |
前提条件
- かなり前のことなので、父の発言のニュアンスを覚えていない。 筆者は父を恐れておりかつ絶対的に正しいと思っていた。
健常行動ブレイクポイント
- 疲れの表現でなく、疲れというある意味不可避的なものを禁止した
どうすればよかったか
- もっとありきたりな注意にするべきだった。
- 注意ではなく、疲れた理由を聞いたりしても良かった。
Anonymous
<span>「子供なんだから、疲れてはいけない」のであれば、</span>もう子供ではないんだから、疲れてもいいんですよ。