雑談で出身地の話になった時には適切な粒度で会話をした方が良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学一年生の4月 |
| Where(どこで) | 新入生向けイベントでのレクリエーション中 |
| Why(なぜ) | たまたまその地方をgoogle mapで見て調べていた事があったため |
| What(何を) | 同じグループで雑談していたメンバー |
| How(どのように) | 出身地を聞いたあとに、その場所にまつわる地理や公共交通機関について詳しく話をした |
| Then(どうなった) | 雑談相手よりもその地域のことを知っていたため怪訝な反応をされ、逆に怪しまれてしまった |
前提条件
- 筆者は地図を眺めるのが好きで、定期的にgoogle mapを開き、その地域に住んだ時にどのような生活をするのかを考えるのが趣味である。
健常行動ブレイクポイント
- 普通の人は、出身地を聞いた時にその都道府県単位までの粒度で会話をする(大阪であればUSJ,東京で言えばスカイツリーなど)
- 市町村単位での会話はよっぽど地元が近かったり、昔住んでいたことなどがなければ話をしないのが無難である。
- あまりにも知りすぎているとストーカーと思われることもある
どうすればよかったか
- 月並みな反応にする。
〇〇県と言えばXXぐらいの粒度で会話をする
- そこまで知っていたとしても「昔住んでいた」や「親戚がそっちに住んでいる」などの理由を付けて、知っている理由を正当化するほうがよい
備考
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Anonymous
そういう趣味があるから知っていた、という説明を相手にしたのかが気になる。