5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 2023年8月、帰宅時に |
| Where(どこで) | 川崎市、東京都内、都営浅草線・京急線内で |
| Why(なぜ) | 熱中症になったが、家には帰らないといけないため |
| What(何を) | ふらふらしながら |
| How(どのように) | 電車に乗った。 |
| Then(どうなった) | 視界が赤みがかかっている、ブルーライトをかけたような視界の中、駅から家まで歩くことになった。 |
前提条件
- 駅から家まで約750m。
健常行動ブレイクポイント
- 明らかに歩いてはいけない状態なのに、駅から家まで歩いた。
どうすればよかったか
- 救急車を呼び、病院に行くべきだった。
- 家に帰るなら、タクシーを使うべきだった。
備考
- その日に飲んだOS-1はしょっぱみはあったが、おいしかった。
- 現在は視野の異常はなくなったが、まだ頭痛がする。
Anonymous
日傘とか差してたんだろうか 視界が異常だからではなく熱中症だから(なるから)、無理して炎天下を歩いたらいけない タクシー呼んで病院に駆け込むべきだったかも 後遺症が出ないといいけど心配です
Anonymous
日傘があると大分違いますね。 侮っていました。