5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 今年の6月頃 |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | このままではいけないと思い |
| What(何を) | 箸の持ち方について |
| How(どのように) | 大人の矯正箸で直し始めた |
| Then(どうなった) | だんだん箸が正しい(と思われる)持ち方になってきた |
前提条件
- 筆者はADHDの診断を受けている そして何故か物を上手く持つことができた試しがない、なんでも落としてしまう(体感30%の確率で手から離れる) 母から子供の頃に持ち方を教わっていたが、生まれつき指の少ない祖母からの教えの流れがあったため一本指の少ない状態での持ち方になっていた 目上の人との私的な食事会にて箸の持ち方を指摘され正しい持ち方でないと食べてはいけないと言われサラダすらまともに食えずに食事会が終了したことがあった
なぜやってよかったのか
- 今までよりも目上の人や会食等で指摘されることが少なくなる(だろう)
- 今まで使っていなかった筋肉を動かす喜びを感じる
- 菜箸も上手くコントロール出来るようになり調理がスムーズに感じる
やらなかったらどうなっていたか
- マナーがなっていないと指摘される事がこれからもあった可能性がある
- 正常な筋肉の発達をしないまま一生を過ごした可能性がある
- 菜箸を上手くコントロール出来ないがために重大な事故や怪我をする恐れがあった
備考
- 矯正箸はかっぱ橋道具街にて購入 価格はそれほど高くなかった
- 食洗機が使えないタイプのもののため逐一手洗いが必要である
Anonymous
指摘してくれる目上の人がいてよかった 年齢が上がればおかしな持ち方のままの可能性もある
Anonymous
大人になるほど指摘してもらえなくなるので、指摘してくれる人の存在は確かにありがたいですが、前提条件に書かれてるやり方は流石に筆者さんが可哀想…
Anonymous
あ、ほんとだごめん