5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 前職で生命保険の営業が来たとき |
| Where(どこで) | 会社の面談室で |
| Why(なぜ) | 第一声の「もし、がんになって300万円が必要になったらどうしますか」という発言に対して、この糞アマに高額療養費等の国の制度などを知らないカモだと思われていると思い、非常に立腹したため |
| What(何を) | 「これが余計」「高い」「●●で代替できる」といった具合に商品に重箱の端をつつくように |
| How(どのように) | 難癖をつけていった。 |
| Then(どうなった) | 筆者に合う保険は取り扱っておらず、契約には至らなかった。その後、その営業経由で障害歴(精神)が会社側に伝わった(推測)。 |
前提条件
- 筆者は第二新卒の社員で、相手の営業レディも新人か2-3年目って感じだった。
健常行動ブレイクポイント
- 難癖をつけるときに障害のことを喋ってしまったんだと思う。
- 理由をつけないと断れない性格が仇となった。
どうすればよかったか
- ひろゆきのモノマネが有効だったのかもしれない。
備考
- 自社の商品の弱点が分からない人間を一人で営業に出す生命保険会社もブレイクしている。
- 子供を作らない、真面目にFIREと国に寄生して生きていくことを考えている人間に対して、一生懸命に営業しても無駄である。
Anonymous
保険営業って契約内容ではなく仲良さのほうが主戦法(こいつの戦果になってあげたいなという気持ちにさせる/男気契約狙い)だから営業に重箱の隅的詳しさを求めるのも酷というかズレてるというか あとわざわざ全部に難癖つけるのは感じが悪い 感じ悪くなければ個人情報まではバラされなかった気もする 「困ってませんので」くらいでススっと去ればよかった
Anonymous
会社に障害のことを告げ口するのもどうかと思うけど、保険屋さんとは程よい仲でいた方お互いのためにいい気がする 何かの拍子に加入したいとなってもその人には頼みづらいよ