話しかけづらくなったら絵と文を書いて、気づいてくれるまで待った方がいい。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | |
| Where(どこで) | 大学の音楽サークルで |
| Why(なぜ) | ギターの弦交換をなるべく1人でやろうとしたが、どう巻けばいいのかわからず、尋ねようとしたがギターの練習をしてたりしてて、話しかけづらくなり、脳みそが思考を停止したため |
| What(何を) | そのギター弾いてる人に対して |
| How(どのように) | いつか気づいてくれると信じて、落書きで描いたぼっち・ざ・ろっくの後藤ひとりさんの上に、自分の意思を伝えた。 |
| Then(どうなった) | 意思は伝わり、手伝ってくれた。そして絵が上手いねと褒めてくれた。 |
前提条件
- あらかじめそのサークルにぼっちざろっく第1巻を献上している。
なぜやってよかったのか
- 形はどうであれ、相手に意志を伝えられた。
- 自分の得意なものでアピールすると、個性に深みが出る上、自己肯定感上昇に繋がる。
やらなかったらどうなっていたか
- 何も話せずまま一日が終わるところであった。
- 弦がないギターと、バラバラになった弦を運ぶことになっていた。
備考
- 後藤ひとりさんに大いなる感謝を申し上げます。
- iPadで描いた。
- しかし、「だったら話しかけてよ。いつでもいいから。」とツッこまれたので、なるべく自分の意思は自分の口で伝えた方がいい。
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Anonymous
人間は心理学的に「助けた人を好きになる」らしいので、多少の助けを求めるのはコミュニケーション上良いかもしれません