北朝鮮の思想の強い音楽(「攻撃戦だ」など)は、睡眠を促してはくれない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
冷え込んだ深夜 |
| Where(どこで) |
自室のベッドの上で |
| Why(なぜ) |
眠れなかったため |
| What(何を) |
北朝鮮の歌(「攻撃戦だ」など)を |
| How(どのように) |
YouTubeで探して聴いてみた。 |
| Then(どうなった) |
気分が昂揚し、余計に眠れなくなった。 |
前提条件
- 元々ロシアの曲やソビエト、東側の音楽が好きだが、まだ北朝鮮の曲は聴いたことがなかった。
健常行動ブレイクポイント
- よく眠れなかったこと。寝る前のお薬を飲んだ後も深夜までYouTubeでパティシエがお菓子作りを紹介する動画などをみていた。
- 東側の曲を選んだこと。政治思想の強くない楽曲であっても命が熱く沸るような曲が多く、まして革命歌など政治思想の強いものであれば尚更であるのを完全に忘れていた。
どうすればよかったか
- 寝る前のお薬を飲んだ後さっさと寝るべきであった。
- 古楽や古楽器の曲でも聞けばよかった。
備考
- 斯くなる上は、日本の軍歌を聴いて中和することにする。
- 東側の音楽は素晴らしいものがあるが、その歌詞などは必要以上に鼓舞し勇ましいものが多い。これは、人の価値が低い国ならではの文化でもある。これは忘れないようにしたい。
- 日の本に産まれし我らが、自由に敵国の音楽を楽しめるのは、当に自由主義陣営の一員として世界に羽ばたく現代日本のあり方を象徴している。ありがたいことである。
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