母校の卒業式に差し入れをしてみるのもオツなものである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 母校の卒業式が間近に迫っていた際に |
| Where(どこで) | |
| Why(なぜ) | 筆者の卒業式時に、偶然学校に遊びに来ていた3代ほど上の先輩が、卒業生全員分のコンビニスイーツを差し入れしてくれたことが嬉しかったのを思い出したため |
| What(何を) | 卒業生全員分に足るであろう数のお菓子を |
| How(どのように) | 母校へと送った |
| Then(どうなった) | 聞いた話では、卒業式前の最後の団欒が行われている教室に小さなサプライズが届き、場が華やいだらしい |
前提条件
- 事前に学校へ問い合わせ、卒業式の前日に教師名義の郵便物で届く手筈となっていた。
なぜやってよかったのか
- 卒業式という学校生活における最後のイベントに小さなサプライズが追加され、より忘れられないものとなったであろうため。
- 集団と同じものを食べることで団結力が強まる…というよう話をどこかで聞いた気がするため。
- 甘いものに囲まれると人間は口角が上がるため。つまり、幸せな気分になれるため。
やらなかったらどうなっていたか
- 筆者が得たような小さなサプライズを、今年度の卒業生は得られないことになっていた。
備考
- 筆者は卒業生の人数を把握することを忘れていたため、かなり大量のお菓子を送ってしまった。
- その内訳は、
フィナンシェ&マドレーヌ:150個
チョコタルト:40個
ホワイトチョコタルト:40個
である。
- 卒業式から数日間、スーパーで偶然会った教師に「(お菓子が)足りすぎ」と苦笑いで言われた
関連記事
Anonymous
事前に学校に確認した時に数も書いておけばよかったね。先生たちにも行きわかったんじゃないかな。 いいはなしだね。
Anonymous
誤:行きわかった 正:行き渡った