5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者(男)が |
| When(いつ) | 高校3年生の時 |
| Where(どこで) | 自宅で |
| Why(なぜ) | 結婚は能力や地位の釣り合う人同士が行うべきものと考えていたため |
| What(何を) | 彼氏ができて一年経過しており結婚を検討していると報告した、発達障害持ちの姉に対し |
| How(どのように) | その彼氏の学歴や職業を確認し、明らかに姉より優秀だと判断するや「どうしようもないお前だけど理解のある彼くんに拾ってもらえて良かったね」と口を滑らせてしまった |
| Then(どうなった) | 姉は就職してから一人暮らしだったため久々の一家団欒だったが、険悪なムードになってしまった |
前提条件
- 筆者は中高一貫の男子校で、高3当時は恋愛をしたことがなかった。
健常行動ブレイクポイント
- そもそも結婚を検討している人に横槍を入れることが良くなかった。
- 発達障害は本人の責任ではなく、それを揶揄するのは障害者差別を肯定するようなものであった。
どうすればよかったか
- 自己主張は抑えて無難にやり過ごすべきであった。
備考
- 姉はその3ヶ月後に破局した。
Anonymous
なお、理解のある彼女は存在しない模様 なんなのこれ
Anonymous
女は現実を見て生きてる 白馬の王子様がいないこと知ってる