5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者 |
| When(いつ) | 高校生のとき |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 孫ができないのではないかと心配する母を安心させたかったから |
| What(何を) | 自らが作り出した、隣のクラスにいるという設定のイマジナリー彼女の話を |
| How(どのように) | 母親に月1ぐらいで話した |
| Then(どうなった) | 彼女ができないのかという圧力はなくなった |
なぜやってよかったのか
- 息子がモテないのではないかという母親の心配をなくせた。
やらなかったらどうなっていたか
- 母の不安を取り除くことができなかった。
備考
- 土日に模試があった場合、彼女とのデートと偽って家を出ていました。
名無し
彼女の場合何らかの証拠を提示する必要が出た場合には振られたとか誤魔化せるのでそこまで問題ではないと思う。 自分と違う親の価値観を変えるよりは適当に合わせておいたほうが楽に生きられる。