5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の頃 |
| Where(どこで) | インターネットで |
| Why(なぜ) | 当時、私と同じような嗜好を持つ人間が周りにおらず、好みのイラストやおすすめの絵師などについて交流することができなかったから。 |
| What(何を) | 同じような性癖を持つ人たちを探してコミュニティを作り |
| How(どのように) | 自分たちの好きなことについて交流できるようにした。 |
| Then(どうなった) | 同じような嗜好を持つ人間で集まっているので、自分の好みの作品や描写などを大量に仕入れることができたのに加え、さらに新しい性癖の良さを知ることもできたから。 |
前提条件
- 筆者の性癖はリョナ、屍姦、人肉食などである。
なぜやってよかったのか
- コミュニティ上で、好みの作品の情報などのやり取りができた。
- 全く同じ性癖の持ち主が集まったわけではないので、新しい性癖の開拓にも繋がった。
やらなかったらどうなっていたか
- 自分の力のみで好みのイラストなどを探し続けるには限界があるため、素晴らしい作品群を見逃してしまう可能性があったかもしれない。
- このような性癖に耐性のない人たちの前で、自分の好みを一方的に押し付けてしまうかもしれない。
備考
- コミュニティは継続しており、日々素晴らしいイラストや同人作家の情報がやり取りされている。
- 全ての性癖は平等である。