5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大学生の時 |
| Where(どこで) | 友人の前で |
| Why(なぜ) | 特に注意されなかったので |
| What(何を) | 陰口等の相手を不快にさせるような発言や行動を |
| How(どのように) | した |
| Then(どうなった) | 友人に不快であると注意された |
健常行動ブレイクポイント
- 大前提として、ある程度の年齢になると健常者はわざわざ他人を注意しなくなる。その結果として筆者をはじめ鈍感な人間は「注意されない=自分は問題ない」と考えてしまう。
- 注意されないことはあなたが肯定されているわけではない。
どうすればよかったか
- 「人のふり見て我がふり直せ」というように、健常者エミュレータ等を活用して常に健常者を学習するのが良い。
- 注意された時点ですでに周囲に相当なストレスを与えている。直ちに謝罪するとともに、該当する行動や類似する行動を省みるべきである。
備考
- 素直かつ丁寧に注意してくれる友人等を持ち、自身もまた適度に周りに伝えると良い。ただし何事にも限度はあり、指摘が多い人は嫌われる傾向にある。
名無し
これはもっと早く知りたかった。自分は「やんわり注意された→軽い注意なのでその後気を付ける意思を見せればよし」と思っていたが、実際には「やんわり注意された→頑張って波風を立てないようにしているだけで向こうのはらわたは煮えくり返っている、最後通牒と思う必要がある」だとこれを見てようやく分かった。