方向音痴の自覚がある場合道案内を進んでやるべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 友人と出かけた際 |
| Where(どこで) | 駅から目的地までの道で |
| Why(なぜ) | やや複雑な道のりだったため |
| What(何を) | Googleマップを |
| How(どのように) | 万能の利器だと思い利用した |
健常行動ブレイクポイント
- 極度の方向音痴であっても、方向まで示してくれるGoogleマップがあればまず間違いはないと思っていた。
- スマホが不調な際、また駅周辺の地下街などではGoogleマップが不具合を起こしやすいことを失念していた。その結果大幅に道を間違えた。
どうするべきだったか
- 自身が方向音痴であることを改めて受け入れ、ある程度改善を諦める必要があった。
- そもそも、途中で目的地周辺の建物が一向に見えてこない時点で気づけるような観察眼と注意力を持つべきだった。
- 同行者に「申し訳ないが道案内を任せていいか」と一言声をかけた上で、甘んじてお願いするべきだった。
備考
- 時間を厳守しなければならないような予定ではなかった為、友人を無駄に歩かせた以外の害は発生しなかった。
- その日は平謝りして友人も笑って流してくれたのでこういう失敗もあるよな、とそこまで重大に考えていなかった。
- しかし先日になって目的地まで10分の道のりで40分迷子になったことを受け、自身のあまりの方向音痴っぷりに戦慄した。
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